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2016-09-03(Sat)

【全日本女子】 右の長岡を生かすためにも古賀・黒後といった左サイド大砲の台頭は必至

みなさん、こんばんわ。


順位選手所属ポイント
1長岡望悠久光製薬41
2山口舞岡山7
3近江あかりNEC5
3古賀紗理那NEC5
3荒木絵里香上尾5
6柳田光綺NEC4
6ローレン・パオリーニ日立4
6石田瑞穂デンソー4
9野本梨佳久光製薬2
9江畑幸子RCカンヌ2


上記の表は、月刊バレーボール2016/1月号の「Vリーガーが選ぶVリーグのすごい人」のスパイク部門です。このランキングからでも、いかに長岡選手の、アタッカーとしてのポテンシャルが凄いかを物語っておる、というものです。

普通にクロスやストレートで決める場合もあれば、相手ブロックの先に当てて後ろに大きく飛ばす場合もあり、またフェイントもあります。スパイク最高到達点310㎝という高さも然りで、日本人は勿論の事ながら、世界相手でもそう簡単に攻略出来る選手ではありません。

CAPCX4S1.jpg


長岡選手のスパイクを、NECレッドロケッツのリベロ・岩崎紗也加選手は、こう評しています。

コース幅が広くて、緩急をうまく使った攻撃なので的を絞れません。また、空中でヒットする前に目が合うのですが、相手のディフェンスシフトを見てから攻撃してくるうえ、どこのコースに打つ時もあまりフォームが変わらないのでコースが読めない選手です


しかし・・・リオ五輪では、不発に終わった場面も多く、長岡選手の得点能力を100%使い切れたとは、御世辞にも言い難いです。勿論、その理由は木村沙織選手が怪我のため本調子で無かったのも、非常に大きかったですが。勿論、怪我は避けて通りようが無いので、怪我したらしたで、その時その時のベストメンバーで凌ぐしかないですけどね・・・


その木村選手も、リオ五輪後の代表引退を発表しており、左サイドの戦力再整備は急務となっています。

リオ五輪の、全日本女子の左サイドは、木村選手の他に、石井優希選手、鍋谷友理枝選手もいましたが・・・アタッカーというよりピンチサーブの仕事が多かった鍋谷選手は目立った活躍を残すには至らず、基本的にというか根本的に左サイドは、木村選手と石井選手で凌いでいたのが現状でした。

石井選手は非常にタフな選手ですが、大事な試合ではインパクトが薄い印象があり、頼りになる感は、あまりありません。

また、ユーティリティの鍋谷選手に、木村選手の怪我をカバーするだけの大活躍を望むのは酷というものでしょう。そうなると・・・

CA70E3JV.jpg

古賀選手の台頭は、全日本女子の再生に向けて必要不可欠なワンピースとなります。

古賀選手は、今年の世界最終予選は不振に終わり、リオ五輪メンバーからは外れました。いくらスーパー新人とは言えども、五輪のプレッシャーに勝つ事は出来ませんでした。もっとも、パワーが身につけば、怖いモノは、そんなには無いはずです。


もっとも、古賀選手だけでは勿論、木村選手の穴を埋める事は不可能です。もう一人、古賀選手の対角を務められる選手が必要です。かといっても、Vリーグ内には、古賀選手並みあるいはそれを凌駕するレベルの高さを有する選手は皆無なので、若い戦力の中から有望株を探し出す必要があります。

下北沢成徳高の黒後愛選手は大型(180㎝)で、かつレシーブもこなせるので、実績を積めば、それ相当の選手に成長する事は明白でしょう。


この二人が順当に成長してこそ、長岡選手の得点感覚も生きてくるのでしょう。





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2016-08-29(Mon)

【全日本女子】 「サーブ効果率」より「サーブ得点数」が今後の代表召集のポイントとなるか

みなさん、こんばんわ。

  1. 木村沙織(東レ)
  2. 荒木絵里香(上尾)
  3. 島村春世(NEC)
  4. 長岡望悠(久光製薬)
  5. ケリー・マーフィー(上尾)
  6. 石田瑞穂(デンソー)
  7. 石橋里紗(久光製薬)
  8. 内瀬戸真実(日立)
  9. 鍋谷友理枝(デンソー)
  10. ミア・イエルコフ(デンソー)

上記のランキングは、2016/1月号の、月刊バレーボールの企画「Vリーガーが選ぶVリーグのすごい人」のサーブ部門ランキングです。詳しい票数は割合しますが、木村選手がダントツで票数が多かったのは間違いないです。ちなみに7位の石橋里紗選手は、久光のピンチサーバーです。

現代バレーでは主流となっている「ジャンプ・フローター・サーブ」、2008年の北京オリンピックから新型ボールが正式に採用され、世界のトップクラスの女子チームでは、ほとんどの選手がジャンプ・フローター・サーブを打つようになりました。このサーブを日本で最初にモノにしたのが、あの竹下佳江さんで、NEC所属時代に当時監督だった葛和伸元氏から「何か人と違うサーブをやってみろ」と言われて打ち始めたものだとか。この竹下さんのオリジナルジャンプ・フローター・サーブをアレンジして自身の技として取り入れたのが、木村沙織選手。

トヨタ車体のリベロ・佐藤澪選手によると、「沙織さんは打つ瞬間にコートの奥へ強く打ったり、前に落とすショートサーブにしたり、瞬時に打ち分けるのでレシーブをするほうとしてはとても嫌です。しかも打ち分けていてもフォームは変わらないし、ボールの落ち方も、大抵の選手は手前でシュッと落ちるので目が慣れてくれば対応できるのですが、沙織さんのサーブはシュッと落ちずにポワーンとした軌道を保ったまま、カクンと落ちる。そんな軌道で打ってくる選手は他にいないので「どうしよう」と焦ってしまうとますます捕れなくなる。

そのスーパーサーブが、来年からの世界大会では、お目にかかれなくなってしまうのです。


昨季のプレミアリーグでも木村選手は、それなりの数字を叩き出していますが・・・代表引退となると、「あれだけのサーブを打てる代表選手が他にいるだろうか?今のメンバーで大丈夫だろうか?」という不安を抱いておられる方々も、少なくないのでは。

ちなみに下記の票は、2015/16プレミアリーグの、サーブ得点本数のランキングです。

順位選手所属試合セット本数効果率(順位)
1ポリーナ・ラヒモワトヨタ車体21854823.9(1)
2木村沙織東レ21802715.4(10)
3ケリー・マーフィー上尾21842617.3(2)
4新鍋理沙久光製薬21812014.8(13)
4佐藤美弥日立21792016.3(5)
6ミア・イエルコフデンソー18661815.9(7)
6ローレン・パオリーニ日立21811816.1(6)
6藤田夏未トヨタ車体21851815.3(11)
6島村春世NEC21841815.8(8)
10井上奈々朱日立21811716.5(4)



このランキングを、外人抜き、現役オンリー、代表引退が決まっている木村選手・荒木絵里香選手・山口舞選手も抜きにして作成し直すと・・・

・・・というか、山口選手のサーブ得点本数は、僅かに2(54位)なので、ランキング自体を語る事自体が気の毒ですから論外です・・・
順位選手所属試合セット本数効果率(順位)
1新鍋理沙久光製薬21812014.8(5)
1佐藤美弥日立21792016.3(2)
3島村春世NEC21841815.8(3)
4井上奈々朱日立21811716.5(1)
5古藤千鶴久光製薬21841613.9(9)
6伊藤望東レ21751314.2(8)
7川畑愛希岡山21741213.2(17)
7鍋谷友理枝デンソー21801213.7(10)
9内瀬戸真実日立21811113.4(11)
9宮下遥岡山21841112.3(25)
9岩坂名奈久光製薬21841113.4(12)
9石井優希久光製薬21801113.3(14)


・・・というランキングとなります。ただし、今季はサーブ変化の少ないモルテンが公式試合球なので、今季について窺い知るデータとしては心もたないですね。使用球がミカサだった昨季はサーブ効果率が10%を超えた選手が46選手おりましたが、一昨季のモルテン使用球シーズンでは21人に半減しております。

但し、佐野優子さんが言うところによると、「(モルテンは)ジャンプサーブを打つ選手のほうがボールに重さがあり、スピードが加わる傾向にあります」(月刊バレーボール2015/3月号より)と、ケリー・マーフィーを例に挙げてスピードのあるサーブの選手は想像以上に差し込まれてしまうイメージがある旨を述べていました。となると、ポリーナは今季も嫌なサーバーになりそうですね・・・

一つ言えるのは、サーブ効果率がいくら良い数字を叩き出したといえども、バレーは繋ぎのスポーツでもありますから、サーブで崩してAパスが通らなかったとしても、相手チームに苦し紛れのアタックで得点を決められてしまったとしたら無意味です。テストの成績で優秀な結果を出そう、と言わんばかりのノリでサーブ効果率ばかりに拘ってみたところで、学校のテストではそれで通用としても、スポーツの世界ではどんな意外な反撃が待ち受けているか分かりません。逆に言えば、スポーツのダイナミズムや怖さはそこにある、とも言えます。

ニコニコ生放送のコメントで、特に新鍋理沙選手がサーブを失敗すると、お約束のように「いつもの」と嘲笑コメントを発するユーザーがおりますが・・・どんな状況でも思い切って打ってくるタイプのほうが、攻略は難しいはず。


丁寧で完璧なサーブもいいですが・・・荒々しいサーブも交えたほうが、相手の読みを霍乱する意味でも有効のはず。ネットインという予期不能なラッキーサーブもあります。プレミアではともかく、一発勝負の世界戦で小さく効果率で纏めても、ジャンピング・フローター・サーブは他のどこの国の代表とて使用しているのですから・・・ポリーナのようなジャンプサーブを有する選手が現在の日本におればいいですが・・・或いは、何か凄い、魔球まがいのサーブを開発するとか・・・


それはともかく・・・島村選手は安定したサーブ供給ですが・・・石井選手と宮下選手には更なる成長が欲しいところです。

鍋谷選手の場合は、今季はチャレンジリーグⅠでのプレーなので、ポテンシャルを如何に保てるかが大事です。昨年と今年は、眞鍋監督のお気に入りと見えてか(?)(注:1)(注:2)ピンチサーブで度々ラッキーシーンを演出してきましたが、ピンチサーブ主体の選手は監督の交代次第で召集されない可能性があるからなあ・・・セッターやりたい、とか言うなら或いは・・・かもしれませんが・・・(注:3)
注:1 昨年の「ジャンクスポーツ」にて明かされた話だが・・・2015年のとある世界戦にてスパイク効果率が高かった事から、眞鍋監督が鍋谷選手に言うには、「おまえマークされてないからラッキー」。しかし、そのすぐ横から「好きな芸能人を聞かれたらラッキィ池田と言え」と、おやぢギャグをかまされたそうである(爆)。
注:2 眞鍋監督がハロープロジェクトに関心があるか否かは不明だが・・・鍋谷選手は中学時代、ハロプロのオーディションに応募、書類審査には合格していた。しかしオーディション当日、林間学校の為に欠席したらしい。ハロプロが損をしたのか、鍋谷選手が損をしたのかは本人のみぞ知るところだが・・・
注:3 九州東龍谷の監督である相原昇氏によると、「竹下の次は鍋谷だと思っている」と、セッターとしての素質は買っており、セッターとして入団して欲しいと懇願したチームも幾つかあったそうである。
2016-08-24(Wed)

【デンソーエアリービーズ】 石田の金字塔は「1」まで迫っているというのに

みなさん、こんばんわ。


チャレマの女王デンソー


全日本女子へは、去年に続き今年も鍋谷友理枝選手を送り込んだデンソーエアリービーズですが・・・その反面、プレミアにおいてデンソーは、入替&残留を8度も繰り返してきています。達川実氏が監督をしていた頃はともかく、達川氏が定年に近づいた2012/13シーズンから、再びチャレンジマッチの常連と化しています。まず、下記の表を御覧ください。


年度大会順位チーム試合勝敗勝率降格/残留
1994/95第1回7位82110-110.476降格
2000/01第7回9位10184-140.222残留
2001/02第8回8位9164-120.250残留
2002/03第9回7位8217-140.333残留
2003/04第10回9位10186-120.333残留
2005/06第12回9位10275-220.185残留
2012/132012/13シーズン7位8287-210.250降格
2014/152014/15シーズン7位8216-150.286残留
2015/162015/16シーズン7位8218-130.380降格



特徴的なのは、最下位でないにも関わらずチャレンジリーグ陥落が3度もある事です。


昨季のチャレマにて、PFUブルーキャッツと対戦。一昨季のチャレマでも同カードとなりましたが、この時は3-1、3-1と難なく勝利、チャレンジ降格の危機こそ免れましたが・・・

今回・・・というか昨季チャレマは、初日を16-25、19-25、22-25でストレート負け。この時点でデンソーは、1セットだけでもPFUに奪取されるか、ストレートかつ19点差以上の差でPFUに勝利しないと、チャレンジ堕ちの危機に直面しました。

第1セットを25-16、第2セットを25-20で連取したデンソーでした。第3セットも中盤までリード。もっとも、チャレンジ落ちを回避するには、あと5点以上のポイント上積みが必要でした。

しかし終盤、エースの石田瑞穂選手が足を痛めてしまい退場。大黒柱を失ったデンソーは逆転を喫し、23-25でセットを失いました。この時点で、デンソーのチャレンジ陥落が決定しました。

ちなみに、この2試合でPFUにとって重要なポイントゲッターとなったのが、昨季から入団した江畑幸子選手。2試合で48点を稼いでいます。江畑選手は2012/13シーズンのチャレマにて、日立リヴァーレ在籍時に、特に第2試合にて32得点を荒稼ぎして日立プレミア昇格を果たし、デンソーを奈落の底に突き落とした立役者。余程デンソーは、江畑選手には相性が悪いと見えますね。

同時に、石田選手はプレミアレギュラー出場回数が229と、特別表彰まであと1試合となり、順当にプレミアに残留していたなら、今季1試合目で230試合出場達成となり、特別表彰の資格を得ていたハズだったのに・・・その、たった1試合のために、少なく見積もっても今季1年間は、チャレンジで晴耕雨読の時期を迎えざるを得なくなりました。チャレンジでの出場回数はプレミアの記録にカウントされませんからね。今になって考えると、一昨季のVプレミア出場停止は痛いですね・・・おそらく石田選手は、チャレマ以降、江畑選手の夢をしょっちゅう見ている破目と化しておるのでは・・・


それでも選手はデンソーを見放さない


それは一先ず置いておいて・・・そのデンソーが3月、ミア・イエルコフ選手の退団を発表しました。来季は、トルコリーグのチャナッカレに移籍が決まっています。2014年世界選手権にて、クロアチア代表として全日本女子と対戦してフルセットの末に勝利を収めた牽引者で、デンソーでも激しい闘志を前面に出したプレーで2014/15シーズンは得点王を獲得しましたが、流石に昨季は、既にピークは過ぎた感でした。すでに今年の12/5で34歳となるミアにとって、トルコが最後の働き先になるのでしょうか(注:1)。

ミア退団は仕方ないとしても、現在の得点源が石田選手しかいないデンソーにとって、新たな外人の獲得は急務。

もちろん、戦力の底上げも大事な要素。チームでフル出場が計算出来るのは、先述の鍋谷選手と、安定したブロックを誇る大竹里歩選手くらい。石井里沙選手も、MB不在というチーム現状から、今季も「レシーブできるミドル」として出場機会は多そうですが、昨季のブロック数は24(22位)と悪くないですが、アタック決定率は246/84(34.1%)と、ミドルを任せるにはチト寂しいかもですね。内定入団した、東海大卒リベロの小口樹葉選手は、サーブレシーブ率58.8%と、内定選手にしては頑張ったほうですけどね・・・ただ、東海大卒は他に、小田桃香選手という強力な新人賞候補がいるので、今季の初タイトルは余程の事が無い限り難しいでしょう。


救いは、チャレンジ陥落で退団した選手が皆無という点で、僅かに橋本涼加選手が、ビーチバレー挑戦を目的に退団した程度。デンソーは2012/13シーズン後にチャレンジ落ちした時も、退団したのは熊谷桜子選手のみ(注:2)。そう言えば、文京学院大女卒の田原愛里選手は小柄なところが熊谷選手と似てますね。彼女の躍進には期待しているんですけど・・・

そう言えばデンソーは、チャレンジ陥落というのに移籍志望が殆どいないという事は・・・愛社精神が高いんでしょうか?それとも待遇が良いんでしょうかね?
注:1 ちなみにミアは2015年10月に、「14年間低迷していたチームを救いNCAAトーナメント出場を成し遂げたこと、さらには法学部在学中の優秀な学業成績も高く評価された」という理由で、バークレー大学の殿堂入りを果たしている。なお表彰式は、ミアの父母が代理で出席している。
注:2 岡山シーガルズ移籍の為。しかし、移籍が9月末だった為、Vリーグ規定で1年間の出場停止を余儀なくされた。現在はパナソニックESブルーベルズに在籍している。ちなみに同年は、怪我で使えなかった外人のイヴァナ・ネーショヴィッチも退団している。 
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北海道の札幌在住です。昔の洋楽が好きです。野球は日本ハムファイターズを応援しております。バレーは、久光製薬スプリングスの新鍋理沙選手を中心に、攻守の要となる選手を主に応援しております。

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