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2016-09-26(Mon)

【JTマーヴェラス】 大事なのは選手が感じて苦しんで技術をつかむ過程

みなさん、こんばんわ。


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9/24に北海道新聞を読んでいたら、特集のコーナーにて、JTマーヴェラス吉原知子監督のインタビューが載っていたので、ちと遅れてしまいましたが紹介します。
経済部・宇野一征(以下宇野):監督就任わずか1年で下部リーグから昇格し、5月の黒鷲旗全日本男女選抜大会でも優勝。正直、驚きました。

吉原:負けが続くと、人って自信を失うものですよね。下部リーグに落ちた選手たちも同じ。だから、まずは選手に自信を持たせることを意識しました。練習で良かったプレーについては「いまのは良かった」「あなたたちはできるんだよ」と褒め、自信の裏付けをしていくことを心掛けました。

宇野:悪かったプレーについても指摘したのですか。

吉原:もちろん。厳しく指摘することもありますよ。ブロックで失敗した選手には「跳ぶタイミングが遅いから、ボールを止められないんだよ」と、きちんと指導します。もともと良いことと悪いことをはっきり言うタイプでもあるので。

宇野:会社の上司と部下の関係のように、注意された相手が自信をなくしたりすることもあるのでは。

吉原:すべては相手の受け止め方次第じゃないでしょうか。私は選手たちに「同じチームの人を下手にしようとはだれも思っていないから」「ポジティブに受け取ることが大事だよ」とたびたび言うようにしています。選手たちは分かってくれている・・・と勝手に思っていますけどね。

宇野:チームスポーツで勝ち続けるには、組織力も重要です。何か特別な対策を講じたのですか。

吉原:確かにバレーボールはチームプレーのスポーツですが、まず徹底的に選手個々のレベルアップを図り、それぞれに与えられた責任をきちんと分かってもらうことが大事だと思います。そうして初めてチームが一つにまとまるものではないでしょうか。

宇野:でも、それぞれ能力にも経験にも差があり、同じようにレベルアップできるとは限らないのでは。

吉原:何も全員が同じようなスキルを持つように育てる必要はないと思います。バレーボールで言えば、スパイクが弱くてもレシーブに強かったり、サーブを打たせたら必ず得点したりするなど、他人に負けない特別な技能を、アピールポイントとして磨いてもいい。

宇野:監督がそうした選手の長所を見つけ、育てたのですね。

吉原:いいえ。私は選手たちが自分で感じて、もがいて、苦しんで技術などをつかみ取る過程を大事にしたいんです。例えば「こうしたら痛い目にあうからね」と教えても、痛みの程度がどのくらいなのか、教えられた本人は分かりませんよね。教えた方がいい部分と、そうでない部分を考えずにすべて答えを言ってしまうようでは、選手は育たないし、リーグでもトップに立たないと思います。

宇野:監督の指導の下、選手同士の意識に変化はあったと思いますか。

吉原:ようやく闘うチームになってきたかなと実感しています。監督に就任した当初はミスをしても「いいよ、いいよ」と励まし合ったりしていました。選手たちには「仲良しこよしのチームはいらない」と何度も言いました。リズムのスポーツとも言われるバレーボールで流れを変えてしまうミスなど、ドンマイでは済まされない局面も多いんです。妥協を許してはいけないところは、いちいち監督やコーチが指摘するのではなく、自分たちで引き締めていかなければならない。最近はレシーブ一つとっても、取れそうなボールを見逃せば「いまのは見逃しちゃだめだよ!」と言い合うようになりました。そこに年齢や経験の差は関係ありません。

宇野:会社で言えば、部下が上司に物申すような話です。かえってチームの和が乱れることもあるのでは。

吉原:コートの中では、若手もベテランも責任の重さは同じです。現に弱いところは集中的に狙われますから。仲良しこよしのチームは、いざという時に崩れやすいんですよ。勝つためには、お互いに言い合える環境づくりは絶対に必要だと思います。ただし、どんなにけんかしようと、コートから一歩外に出ればすべてリセット。何もなかったことにしようと、就任直後から言っています。

宇野:対選手だけではなく、コーチ陣やスタッフとも同様の関係を築いているのですか。

吉原:自分のやる事がすべて正しいと思ったことはないし、監督に物申せないコーチやスタッフなんていりません。いつも私の指導や考え方についてどう思っているか、必ず感想を聞くようにしています。その代わり、選手ともスタッフともコミュニケーションをできる限り頻繁に取るようにしていますよ。

宇野:コミュニケーションとは。サラリーマン社会のように、一緒に飲みに行ったりするのですか。

吉原:いろいろですね。選手がマッサージしているところに顔を出すこともあれば、練習後に個人的に呼び出して話をすることもあります。自身の第一印象が「しゃべりにくそう」と思われがちなこともあり、あえて自分から相手に接していこうと心掛けています。

宇野:現役時代はイタリアのチームでも活躍していました。組織運営の面で学ぶべき点は。

吉原:全員が自分の意見を持ち、はっきりと口にできる土壌ができている点ではないでしょうか。例えば、何か質問をされた時に「前に答えた人と同じです」という回答は、無責任と見なされます。スポーツの世界において特に言えることですが、自分を前に出す部分がないと試合には勝てないと思います。

宇野:日本人は積極性に欠けますか。

吉原:女性ならそれが奥ゆかしさとも言えますが、自分が絶対に譲れないと考えている部分については、引くべきではないと思います。特に私のような指揮官の場合、考えが毎回ぶれていたらスタッフも選手も困ってしまうでしょう。譲る部分はたくさんあっても良いけど、絶対にぶれない部分を持つことがリーダーには欠かせません。

宇野:今後、どんなチームづくりをめざしますか。

吉原:もちろんプレミアリーグのトップに君臨し続けるチームにしたい。勝ち続けるには、精神面も技術の面もまだまだ。でも、私は選手たちの可能性を心の底から信じています。実際、練習などで「信じているからね」って言い続けていますから。




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2016-09-07(Wed)

【JTマーヴェラス】笑顔のリベロは果たしてコートに帰ってくるのか井上琴絵

みなさん、こんばんわ。



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リベロプレーヤーと呼ばれる選手は、何人もいますが、一時期の井上琴絵選手ほど、「ベストリベロ」と言われてもおかしくなかった存在は、いなかったでしょう。


京都橘から2008年にJTマーヴェラス入団以降、2008年黒鷲旗にて若鷲賞を獲得。同年9月のアジアジュニア選手権では優勝に貢献し、ベストリベロ賞を受賞。

2009年から2年間、全日本女子代表メンバーに登録され、その一方で2009/10プレミアリーグレシーブ賞、2010/11プレミアリーグベストリベロ賞を獲得。若くして彼女は、リベロの頂点に立ったのです。


しかし、2011年皇后杯にて左膝靭帯断裂。2013/14シーズンにも怪我に見舞われ、試合出場は殆ど無く、JTチャレンジ陥落の戦犯の一人とされました。

さらに2015年、キャプテンに就任したまでは良かったものの、その後怪我を負ってしまい(注:1)、プレミア昇格した昨シーズンは、殆ど出番は無し。


既に3度、怪我をしている琴絵選手にとって、今季は排水の陣同然のシーズンになるかもしれません。

一度でも足腰に怪我を負ってしまったら、リベロとしては致命的と言っても過言ではないくらい。あと何年、リベロのポジションでプレー出来るか、分かりませんが、何とか頑張って頂きたいと思います。


注:1 この頃、琴絵選手は京都府警から一日署長の栄誉の座(?)を頂く予定であったが、怪我で敢え無くポシャン。代役として、吉原知子監督が一日署長となった。

2016-09-05(Mon)

【デンソーエアリービーズ】 チャレマに翻弄され続けた薄幸な指導者

みなさん、こんばんわ。


8/31にデンソーエアリービーズの公式サイトにて、コーチの尾崎候氏が「契約満了により退団」する事が発表されました。尾崎氏は1年3ヶ月間コーチを務めておりましたので、当初は「契約期間が中途半端だな」と思ったものでしたが・・・

後任は、2013/14シーズンに監督を務め、2014年度から全日本女子バレーボールチームのディフェンスコーチを務めていた辻健志氏の、チーフコーチとしての就任が9/5に決定したそうです。辻氏は2013/14シーズンにチャレンジリーグに陥落していたデンソーを一シーズンでプレミアに再昇格させた実績があります。辻氏の加入で、デンソーの更なるグレードアップが期待されます。
さて・・・デンソーを去った尾崎氏は、1971/8/4生まれの青森県弘前市出身。弘前工業高卒業後、日体大に入学。3年時にはインカレ優勝の経験があります。日体大卒業後は本格的にビーチバレーに転向、ビーチバレージャパン5連覇の実績があります。その後、2006年から2009年まで武富士バンブーのコーチ、2009年から2013年までJTマーヴェラスのコーチに就任。2013年6月にJTの監督に就任。

しかし、ここからが尾崎監督の、「しくじり先生」の始まりでした。


第1LEGを首位で走りながらチャレマ敗退

2013/14シーズン、JTは新加入した橋本直子選手の元、「ツーセッター」システムで相手を翻弄して第1LEGを5勝2敗と、首位候補の久光製薬スプリングスを差し置いて1位に。しかし、大友愛、吉澤智恵など主力引退の上に、元より怪我人が多かったJTは、その後あれよあれよという間に順位もジリ貧化、気が付いたらNECレッドロケッツ&日立リヴァーレと共に7位争い。結局、レギュラー最終戦の久光製薬スプリングス戦でフルセット負けを喫し(それも、セッターとして途中出場の狩野舞子選手を起用して負ける体たらく)得失セット数の差で7位に陥落。結局チャレマに廻る事となり、これまたベスト戦力では無かった上尾メディックスに3-2、3-1で破れ、チャレンジリーグへの陥落が決定しました。


カナニが絶不調にも関わらずチャレマ敗退

チャレンジ落ちしたJTに、更なる危機が。シーズン後に石川友紀選手、石井美樹選手、山口かなめ選手、橋本選手など7選手が退団を表明。主力が多かっただけに、ショックは大きいものがありました。得に山口選手は、後にNECに入団してレギュラーになったというのは皮肉なものでした。結局チームは、生え抜き主体でリーグ戦を挑む事になり、外人はタイ人のオヌマー・シッティラックの入団など最小限の補強に留めました。リーグ戦は17勝1敗と堂々の首位通過で、トヨタ車体クインシーズとのチャレマに挑む事になりました。車体は、シーズンを通して点取り屋のカナニ・ダニエルソンが絶不調で、JTにとっては1年でプレミア復帰の絶好のチャンスでした。しかし・・・土壇場になると馬鹿力を発揮するのが、車体の車体たる所以であって・・・応援に駆けつけた父母の応援で特別なパワーを貰ったか、カナニが試合を追う毎に、最後の力を振り絞るかのように調子を取り戻し、試合は2-3、1-3と完敗を喫しました。シーズン終了後、尾崎監督は契約期間満了との事で監督を退任。後に監督就任した吉原知子氏が1セットさえ失わずにプレミア昇格を果たした事が、尾崎氏の評価を更に悪いものにしてしまいました(一方、尾崎氏は8セットを失っており、しかもKUROBEアクアフェアリーズにフルセット負けを喫していた)。


コーチとしてもチャレマ敗退

しかし、捨てるJTあれば、拾うデンソーもある・・・という感じでデンソーエアリービーズのコーチに就任。やはり尾崎氏には、コーチ役が適任と見え、リーグ戦前半は、勝率5割前後の成績で何とかファイナル6に喰らいついていました。ところが、またここで邪魔をしてきたのが車体。当初、1勝8敗と不調だったハズの車体は、ポリーナ・ラヒモワを主体に、インカレ出場していた内定選手が揃い始めると、それまでの不調が嘘のように勝ち始め、逆にデンソーは勝ち星が中々増えず、気が付いたら6位さえも危ない状況にまで追い詰められました。結局、レギュラーラウンド最終戦で既にチャレマ進出が決まっていた上尾に1-3で完敗、PFUブルーキャッツとのチャレマに挑む事になりました。前回のチャレマこそ3-1、3-1と完勝でプレミア残留こそ果たしたものの、今回はプレミア昇格請負人の江畑幸子選手がPFUコートにいました。初日は、16-25、19-25、22-25でストレート負け。この時点でデンソーは、1セットだけでもPFUに奪取されるか、ストレートかつ19点差以上の差でPFUに勝利しないと、チャレンジ堕ちの危機に直面しました。第1セットを25-16、第2セットを25-20で連取、第3セットも中盤までリード。もっとも、チャレンジ落ちを回避するには、あと5点以上のポイント上積みが必要でした。しかし、試合終盤にエースの石田瑞穂選手が足を痛めてしまい退場。大黒柱を失ったデンソーは逆転を喫し、23-25でセットを失いました。この時点で、デンソーのチャレンジ陥落が決定しました。
それにしても思いますが・・・監督としてもコーチとしても、ここまでチャレマにて負け続けると、尾崎氏は、指導者としては人が良いのか、それとも根本的に大勝負に弱いのか、分かりませんが・・・地獄に突き落とされてばかりの薄幸な指導者人生だったような気がします。

今回の尾崎氏の人事が、呪われたチャレマに影響しているものかどうかは分かりませんが・・・デンソーには、一シーズンでプレミアにまた帰ってきて欲しい、と思わずにはいられません。



2016-08-20(Sat)

【JTマーヴェラス】 2季ぶりにプレミア復帰を果たしたが現状は厳しいかも

みなさん、こんばんわ。



昨季6月に、監督に就任した吉原知子氏は、古川学園卒の木村千春選手と九州文化学園の橋本梨紗選手といった内定入団ミドルブロッカーを除けば、これといった補強はせず、メンタル面で現有戦力の底上げを図りました。その結果、昨季のチャレンジマッチにてJTマーヴェラスは、上尾メディックスに2連勝、2季ぶりにVプレミアリーグ復帰を果たしました。

その後・・・五輪を控えていた時期なので、然程の参考にはなりませんが、黒鷲旗決勝ではNECレッドロケッツを0-2から逆転して大会2連覇を達成。しかも、男子のサンダーズも優勝したため、アベック優勝というオマケまで付きました。「プレシーズンの女王」とまでは言いませんが・・・吉原監督のメンタル面からの改革は着々と進んでいるかのように見えます。

勿論、プレミアにて目的は優勝、というのは、どのチームとて一緒ですが・・・現状は、おいそれと簡単に優勝どころか、ファイナル6さえも果たしてどうなのか?という感があります。


先述した黒鷲旗準決勝のトヨタ車体クインシーズ戦にて、ミドルの芥川愛加選手が怪我をしたらしく、以後の試合は欠場。芥川選手の代わりは若手の小川杏奈選手で凌いだものの・・・怪我の度合は明らかではありませんが、もし膝だと、治療には1年ほど見て置かねばなりません・・・


・・・となると、現状のJTは、サイドのオヌマー・シッテラックと若手の田中瑞稀選手に奮起してもらうしかありませんが・・・吉原監督が重視しているMBで頼れるのは、ブロック力のある奥村麻依選手くらいしかおらず、黒鷲旗のような短期決戦ならともかく、長丁場のタイトなプレミアリーグでは、いずれサイドへの偏重で戦力が枯渇してしまい、いきなり1年目からチャレマ、という可能性は否定出来ません。チャレマで済めばいいですが・・・

個人的には、拙ブログ管理人は北海道人でありますから、妹背牛出身の吉原監督には、密かに期待はしておるのですが・・・奥村選手と井上琴絵選手は結構、厳しくなったとか聞いていますが・・・どこまで、磨いてきたメンタル力が持ち堪えるか・・・早くも吉原JTには、余程でない限り逆風が吹いているような気がします。


最後に、JTの今季の予想ラインナップを挙げておきます。当たる保障は、しかねますが・・・


中村小川オヌマーL:井上・小幡
田中瑞奥村田中美




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北海道の札幌在住です。昔の洋楽が好きです。野球は日本ハムファイターズを応援しております。バレーは、久光製薬スプリングスの新鍋理沙選手を中心に、攻守の要となる選手を主に応援しております。

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